昨日は勤務後に(わざわざ)池袋のジュンク堂に寄って、Newtonの「相対性理論」と「量子学」関係の別冊を4冊も買ってしまいました(汗)。
けど読んでみると面白い!
家庭医療と重ね合わせると、昔は「なんでこんなにはっきりせん理論が物理なんかな〜」と思っていたのがとても近いものに思えます。
不確実性とか、観察者の視点で事象が変わったりとか。
仕事しだしてからは自分は文系で、とても理系人間なんて思えませんでしたが、ここ数日は自分が昔は科学少年だった頃を思い出して、うれしくなります。
きっと何事もバランスが大事なんでしょうね。
0 件のコメント:
コメントを投稿